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行ってしまった

先輩隊員。

先ほどお見送りをさせてもらった。
地元までで失礼させてもらったけど。

この方を、実は結構尊敬してた。
活動でも、普段の生活でも勇気ある賢い人だったと思ってます。

書こうと思うときりがなくなりますが、彼がかわいがっていた子供二人とのお別れや、この土地を思う気持ち、派手ではないけれど確実で着実な活動、お世話になったことなどを思うと、涙が出てしまった。

彼が毎日食事を一緒にしていた一家と共に、家から大通りでタクシーに乗るまでの見送りでしたが、途中の貧しい人のお宅からも、道端のお茶屋さんからも、そして待っていたのか彼の教え子達もいて、彼の名を呼ぶ声が聞こえた。あぁ、この地の人たちに愛されているだなぁ、この2年間いい活動したんだなぁとひしひしと感じたよ。

彼が行ってしまった後、その家族と家に戻ったんだけど、前を歩くおばあちゃんが素足だったことに気づいた。
ちょっとそこまで、のつもりだったんだろうけど、最後まで見送ったんだね。
一人の子供が私と手をつないでくれた。めそめそしている私を笑わそうとくすぐったり、帰り道を遠回りしてくれた。

さみしくない?
・・・・・・。

家を出るぎりぎりまで、「これ、くれないの?」「これ、私に頂戴」といってけらけらして、お見送りの最後の最後まで、寂しそうなそぶりさえ見せなかった子だったけど、このときは黙ってしまった。

いい活動しましたね。
2年間本当にお疲れさまでした。

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偽韓国人

私の配属先の職業訓練学校は、今期間限定で、一般人向けに韓国語コースが開催されている。
このコースで成績の良いひとは、韓国に行って働けるとあって、若者達は頑張っているらしい。

今日は、韓国語のテストだったらしく、門の前には沢山の若者が。
ちょうど試験開始時間に近かったのだろうか、私が学校を出るときにいっせいにその若者達が構内に入ってきた。
門のところで彼らとすれ違ったのだが、そのときに、ニコニコしながら私に
アニョハセヨー
と挨拶をしてくる。

最初は笑顔で返していたのだけど、ちょっと面白くなってきて悪乗りをする。
はいはい、アニョハセヨー。
はい、どうもねー。アニョハセヨー。
アニョハセヨー、元気?
と日本語を織り交ぜて適当に答える。

彼らはうれしそうに、うなずく。
自分言葉が韓国人に通じて、うれしそうだ。

隣で門番がつぶやく。
「彼らにはあなたのことを日本人だといったんですけど、信じないんですよ」

笑。

いや、いいです。
私、韓国人のふりしましたから。

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わらった(占い結果)

理想が高すぎて、ストライクゾーンは針の穴

なんだそうだ。
あーあー困りましたねぇ、針の穴では。

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思考の変化

昨日の昼からずっと繋がってなかったネット。
プロバイダに電話して、うちに来て直してもらう。

修理中の作業員は、先方(サーバー側)の作業を待っていたりもするらしく、手持ち無沙汰になることが時々。
家には二人の作業員がきてたんだけど、作業時間が長いし(2時間半くらいいた)手持ち無沙汰みたいだったので、お茶を出してみることに。
お茶を持って、部屋に行ってみると、一人は作業をしてたけどもう一人は寝てるじゃんか・笑!

どうりで静かだと思ったら・・・。
そして、次の自分の発言に笑えた。その寝ている彼に向かって、

「お茶が冷めるから早く飲んで」

客のうちに作業をしに来ているのにもかかわらず、その家で寝ていることに嫌悪感をいだくのが通常の思考パターンなはず。
それをスルーして、自分の都合を主張しているこの発言と思考にウケた。

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嗅ぐ

私の無意識の習性らしい。

最近、スーパーでの一つの楽しみがある。
いい香りの石鹸を探すこと。
日本ではあまり聞かない香りづけがあるところが興味深い。

フレッシュきゅうり
すいか
フレッシュうこん
ジャスミン
いちご
もも
牛乳とバラ・・・などなど

端から一つずつ香りを嗅いでいく。
いいにおいを見つけると、もう一度深く吸い込んでみる。幸せな気分になる。
フレッシュうこんなんかは、その香りが正しいのか分からんけど、意外といいにおいさせている。

こんな私をお店の人は少し不思議そうに眺める。
かまうものか。
私が棚に戻したものと同じものを、早速チェックするベンガル人。
時には、私が香りをチェックしているときに私の買い物籠の中身を手にとって見ている人までいる。笑。
かまうものか。もうなれた。

今日は気がついたら、5個も石鹸を買っていた。
これは過去最高記録だ。
使い切らないだろう・・・笑。

でもまた何か新しいいい香りの石鹸があったら、吸い寄せられてしまうんだろうな。

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「入場券」という英語に半日

「入場券」という英語はなんですか?

これに半日振り回された。
自分の英語力の低さや、調査能力の低さを晒すようで恥ずかしいのですが。

日本祭の「入場券」のデザインを私がしたわけで。

まず、考えてみる。
入場(Entrance) + 券(Ticket) =入場券(Entrance Ticket)
これか?

電子辞書を引く。
入場券=Admission Ticket。
Admission=入場券。
ほう、なるほど。
他の辞書で引いてみる。
Admission Ticket=入場券。
あっている。
オフィシャルな招待での「入場券」とはどう書くのか。ネットで見てみる。
Admission Ticket で問題はなさそう。 
この言葉一つにこんなに確認しなくてはならない英語力の低さに、軽くショックを受ける。
しかしながら安心して、「AdmissionTicket」と書き、印刷業者へデータ送付。

これを同僚に話してみる。
「Admission Ticketのデザインをしてね、昨日印刷業者に送ったよ。」
「それは、あのジャパンフェスティバルの入場に使う券のこと?」
「そうそう」
「入場にはお金がかかるの?」
「かからない」
「Ticketって書くと、そう思われるかもよ。それと、Admissionはちょっと違う気がする。」
なに?
「お金がかからないなら、Cardって書いたほうがいいと思う。」
なんだって・・・。そういえば、某ローカルスタッフもチケットではなく、カードと言っていたのをうっすら思い出す。
「それから、Admissionは・・・」
と同僚が辞書を引く。
「Admission、Entarance、どちらも入場の意味はあるけど、Admissionは入学とかそっちのイメージが強い。」
なるほど。
CardとTicketとはそんなニュアンスの違いがあるものなのか?
「Admission Ticketでも通じるには通じると思うけど・・・。」と同僚。
私の手持ち辞書を引く限りは、入場券=Admission Ticketだったけど、Admissionではないの?Ticketじゃないの?
ちゃんと調べたつもりだっただけに、割と大き目のショックを受ける。
これは、危ない。
これをバ国にばら撒く予定でいるのに、恥ずかしい失敗は出来ない。

印刷業者にそっこう電話。
「ちょっと印刷はとめてください。」

家に帰る。改めて調べる。
TicketとCardのニュアンスの違いは結局まだちゃんとは分からないままだけど、Admissionよりは、Entranceのほうが親切&分かりやすいらしい。
結局「Entrance Card」として、某ローカルスタッフにチケットデザインの全てを確認してもらう(その人は某事業団体の広報担当)。
OKをもらって、ようやく本当に安心できた。

私達が、彼らを対象にことばを発信するときは、きちんと対象のニュアンスにあう言葉を選択するよう心がける必要があると思っている。それがオフィシャルであれば更に。
この国の人は、イギリス領であったせいもあってか、英語のニュアンスを日本人よりは正確に理解しているような気がする。もし、彼らが使っているのが正しくなかったとしても、彼らのニュアンスを取り入れるのが、ちょっとした礼儀みたいなもんだと思う。

辞書からは、言葉の正確なニュアンスはなかなか読み出しにくいものである。
その地域の人たちの使う言葉のニュアンスは、ガイジンから見ればこれまた読み出しにくいものである。
ことばって難しい。

こまかいことが、色々勉強になった。
日付の順序(日、月、年の順。これが米国式だと、月、日、年の順らしい)とか
日付の記載にはコンマを置かないとか
24時間制の記載ではないとか
午前、午後を表すAM,PMは、「a.m.」「p.m.」とコンマが必要とか
いろいろ。。

3インチ×8インチの入場券作成に思った以上の時間を要したよ。

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わがもと任地クルナ

とボリシャルという地域が直撃だったと新聞で見たので、安否確認。

元職場のボス@クルナへ。
職場のみんなは大丈夫。
でも管轄地域の貧しい村では死傷者が多い。
これからもっと増える。彼らはとても大変だ。
我々のことを心配してくれて、本当にありがとう。ありがとう。

しょっちゅう私を世話してくれた洋服屋の店主@クルナへ。
まる2日電気が来なかった。今朝、ようやく来てよかったよ。
夜の風雨では、もう家が壊れるんじゃないかと思って怖かったね(大家業も営んでいる)。
家は何とか大丈夫だったけど、屋上の植物は全部だめになっちゃったよ。
すごい風でね、そこらじゅうの看板がなぎ倒されているよ。
僕達のことを思い出してくれたんだね、どうもありがとう。

直撃地域のバゲルハット(世界遺産のある場所、あれは大丈夫だったのだろうか)に実家を持つ人は、ベランダが落ちた、台所が壊れた、とヘビーなことを言っていた。
うちの実家のことを覚えててくれたのか。どうも、どうも、どうもありがとう!
で、いきなり。
ところで、あなたのダンナは元気ですか?と私に問う。
私、結婚してないけど。
え、初めにあったときからもう1年半以上たってるけど、まだしてないの?わはははは~~~~!!
なんでわらってんのよ。あなたはどうなの?
この前、チャンスがあったんだが、だめだった。
気に入らなかったの?
そうなんだ。
いい子が見つかるように、祈っといてあげるよ。
そうしてくれ。
ま、こんな調子なら彼は大丈夫だろう・笑。

電話の繋がらない人もいたけど、とりあえず知り合いはみな大丈夫そうで何より。

朝起きたら部屋の半分が水浸しだったり、電気や水が来なかったり、
職場に行ったら大型看板(10m×5mくらい)が根元からガッツリ折れて倒れてたり、
そういう非日常の風景で、今回の被害の大きさは実感できるけど、悲壮な現実感は正直いってなかなか沸かない。

でも少し足を伸ばせば、そこには口にするものが何もない人や、無力な赤ちゃんがいることを知る。
電気が一日来ないうちに、ろうそくの値段は1.5倍になった。
野菜の値段はこの最近で、3倍以上に跳ね上がった。
今回の影響で、あらゆるのものがもっと値上がりするだろう。
尋常じゃない値上がりだけど、それでも私は買えるからいい。
彼らはどうなるだろうか。
家を飛ばされ、食はおろか飲料水の確保も出来ず、これからますます寒くなっていく。
社会保障なんてものが機能しているはずがない。
衣食住の全てを奪われた社会的弱者は放置されれば、確実に死に追いやられるだろう。

裕福な人間が、こういうことを考えるのはとても偽善的に感じて嫌いだけど、今回は考えた。
できることはなんだろう。

今朝の新聞によれば、死者2000人以上、約3万の家屋が崩壊、約8.4万の被災家族、被災者数約27万人。

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今回はすごかったよ

ハリケーン(サイクロン)体験は二度目ですが、今回はすごかったよ。
おととい夜から、昨日朝にかけて。
風がつよすぎて、正直怖かった。

おとといの夜、送別会から帰宅して、ネットでもしよっかなと思ってたら、近くでバースト音が聞こえそのまま停電。
こりゃすぐには直らんなと思い、寝る。11時。
寝てる間も、豪風で少しずつ窓がこじ開けられ、吹きすさぶ風の寒さで目覚めること2,3回。

朝起きてみたら、7時。
浸水防止にと挟み込んだ新聞紙の無残な姿が。
窓枠と壁の間や、換気扇の窓、ガス管と壁の隙間・・・
湿って、水の輪染みのできた壁(いまだにある)。
あらゆる少しの隙間から、たくさん浸水。
ベッドから降りようと、床に足を下ろすと
ぴちゃり。
部屋の半分が水浸し。
そして、さむい。こころなしか、暗い。

電気をつける。
30分後に落ちる。
その日一日電気来ず。

寒すぎるので、湯を沸かしてお湯で行水。
数時間後、断水。
昼過ぎから、夜まで水来ず。

明るいうちはまだいい。
暗くなると、暇になる。

同じく暇な近所の隊員宅へお邪魔し、話す。
話すことが無くなり、帰宅。8時。

また暇になる。

ヨガマットとヨガの本を取り出す。
ろうそくの火で本を読み、ヨガのポーズを試みる。
一つくらいしかできない。
諦めて、腹筋をしてみる。
つらいので20回でやめる。
柔軟体操にする。
つらいのでやめる。

ろうそくの火で、本を読む。
ろうそくがなくなったので終了。
眠る。11時。

今朝になってようやく何とか戻ったけど、町の傷跡はあちらこちらに。
さっきようやくネットが復旧した。

文明の利器のありがたみを実感。

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ハリケーンでもやる

ローカル送別会。

二軒となりですから。会場は。

早めに買い物にいっておいて良かった。風がひゅうひゅういっている。
今晩から明日にかけてが山場らしい。
ひどくなる一方だ。

今日は沢山料理します。
今、下準備やら終えて一息ついたところ。
ちょっとすごいよ(自分的には結構すごい)

・エビチリ(エビチリの素を頂きました)
・ほうれん草の胡麻和え
・キャベツのナムル
・ナスのお漬物
・おにぎり(実はこれが一番人気だったりする)
・春雨の中華風炒め
・抹茶レアチーズケーキ

あとはおにぎりと、春雨の中華風炒めを作るのみ。
会場家主は、から揚げ、ゴーヤの炒め物、山芋とオクラの和え物を作っているって。
沢山食べ物がある~。
喜んでもらえるといいけど。

さて、窓の隙間埋めよう。
寒いわ。

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またきたハリケーン

窓の隙間を埋めなくては・・・。

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何年ぶり?

今日、甘酒のフリーズパック一杯分をもらった。

日本でも全然のまなかった甘酒。
う~む。
今日は風が吹いていて、お湯で行水したけど、少し肌寒い。
そうだ、いま飲んでみよう。

意外とおいしい。
温まる。心まで温まりそう。
バングラで、こんな普通の甘酒が飲めるとは。
日本の技術に改めて関心。

ちなみに今の室温26度。
寒い?

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飲みに行こうか

終業時間が重なった人と、こういう会話をしたことはある。
日本で。

飲みに「行く」?
今日この言葉を聞いて、わが耳を疑うのと同時に、懐かしいんだけどとても新鮮な気分になった。
「飲みに行く」
うわー、いきたいな。
でも・・・どこに?

う、う、う・・・・・・ウェスティン!?
すてき。
ものすごく行きたい気持ちが盛り上がると当時に、あー無理という諦めが即座によぎる。
断腸の思いでお断りさせていただきました。

日本でよく飲んだお店や仲間が思い出されて、気分だけ飲み屋に浸っています。

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針を刺されるのがダメなんです

何のことを言っているかというと、健康診断の採血のこと。

本日は健康診断でした。
昔から注射はダメなのです。
採血はもっとダメなのです。
長いから。刺さっている時間が。

気の持ちようといわれようが、ダメなものはダメで。

前回の健康診断では、試験管3本分。最後のほうは気持ち悪くなってきて、いやな汗をかき始めて、呼吸しても酸素が体に回らない感じになったのです。

今日、先に診断が終わった人の話を聞いてみれば、なんと5本だというではないですか。
しかも、なんだか青白い顔をして出てきた人もいて・・・。

なんでそんなにとるの・・・?

私の番になり、座ると同時に心の準備も無く採血に取り掛かる医者。
まったー!
私「私には横になった状態で採血してほしい」
医者「だめ」
えー、なんでダメってことがあるの。
私の中では全くありえないこの返答に驚く。
私「いや、横になります」
医者「だめ、どうして?」
私「気分が悪くなるからです。吐きますよ。」
医者「じゃいいよ」
ということでようやく横になっての採血を許されたのでした。

横になっての採血をダメといわれたのにも驚いたけど、驚きはそれだけじゃなかった。

まぁいろいろ。
あまり書けないけど、やはりここは異文化でした。

今日は疲れた。

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お姉さん何してるの?

と少女が私を不思議そうに覗き込んでた。

そう。私は屋上でラジオ体操を一人していたのだ。
一日家にいると体がなまるわけで、最近はようやく涼しくなってきたからラジオ体操をしてみたわけです。
ばっちり見られてた。恥ずかしい・・・。

しかし、ラジオ体操忘れててちゃんとできなかった。
同じところ繰り返したりして終わりそうに無かったので、やめた。
みなさんは、ちゃんとできます?

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もう11月

早いものです。帰国まで5ヶ月を切りましたよ。
いや~、わくわく。

仕事のほうは、裏方はアップアップしていますが、表方は順調に進んでいます。
同じ仕事をしようとしても、取り巻きの人たちの違いで結果は大いに変わるものだと痛感しています。
人って大事ですね。

最近は体力があって、気分が乗っているときには職場から家まで歩いて帰ります。
約45分。
ホームステイ先の娘は、そんな私のことを「日本のこじき」と言ってからかいます。

疲れたときは、帰路の途中にある盲の人のための職業訓練校によってマッサージをしてもらいます。
ここに隊員がいて、教え子達が無料でマッサージをしてくれるのです。約1時間ほど。
なんて素敵なんでしょう。

そして家で仮眠をとって、明日の準備。

毎日がこのパターンです。

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